3月5日(木)に「高齢社会をよくする女性の会」主催の3月新春例会
「”介護崩壊”~目の前に迫る危機を乗り越えるには!?~」
が日比谷で開かれ、名古屋学芸⼤の⽯⽥路⼦名誉教授(社会保障・社会福祉)が
「介護崩壊」の危機を訴えました。
その際に東京新聞から取材があり、翌日に記事が掲載されました。
是非ご覧ください。
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病院同行や粗大ごみ処理…ケアマネの「シャドーワーク」が常態化 人手不足の中「介護崩壊」を防ぐためには:東京新聞デジタル
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東京新聞 病院同行や粗大ごみ処理…ケアマネの「シャドーワーク」が常態化 人手不足の中「介護崩壊」を防ぐためには:東京新聞デジタル

